平易にして啓発的
哲学、
論理、
記号、
コード、
レトリック、
シンボル、
などの言葉に反応してしまう人なら、
読んで損はありません。

転喩、
換喩、
etcなどという専門用語も確かに出てきますが、
それらを知らなくてもなんとなく分かりますし、
それほど頻繁に出てくるわけではありません。

翻訳というより言語の問題、
時間論など、
専門的に深く突っ込んでいないのにも関わらず、
そのエッセンスだけを鋭く抽出し、
読者に考えさせる問題提示は正に巧み(匠?)で、
論文集的にテーマが(金から落語まで)多岐に渡るぶん、
それだけ考えられる要素がたくさんある、
ということで、
充分楽しめます。
レトリックの記号論 (講談社学術文庫)

その他の感想

ダニオンさんが三度の臨死体験から得たエッセンスが詰まった本
まーまかなあ
マウスのm-Stickもバックアップできました
L-100じゃなくてこっちを買っていれば良かった
ネジに注意してください。
ひどすぎる…
リングの音を楽しんでいる
費用対効果で満足
中高音寄りの名機
トリビアは多いんだけど……
気軽に使える値段
現在の麻雀関係の本では最高レベルの一冊
安いけどしっかりプレベらしい図太い音が出ます
スクショくらい標準で装備していて欲しいものだが
まだ使ってないから??です。
線が奇麗です
お口のエチケットに!
横向きになるのがイマイチ
もう少ししっかりしていれば★5つ
辛いときは、植物たちの生き方に学ぼう
撥水性◎ size○
思わぬ効果
軽くて動きやすいです。
筆者は読者の求めるところをしっかり押さえている
趣味のいい、くつろいだJAZZ。 このころのコルトレーンがやっぱいいなぁ。
瞑想の総論!!
良質「見本帳」だけではない、デザインの教科書。
いろいろ使える
他人の死期が予想できた時に取る行動
可愛いー★
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