ひたすらアナーキー! こんなビデオ、あったのか!?
ギャング映画に続いて、
今回はVシネマ! 編者の方がまえがきで書かれているように、
お利口さんな仕上がりの本にはなっていません。
明らかにアクションものではない作品が”アクション”に振り分けられていたり、
90年代とタイトルにあるのに80年代からゼロ年代の新作まで含まれていたり…
でも、
それが憎めない。
それどころか異様な迫力をもって、
書き手の筆圧の高さと信じられないような内容解説に圧倒、
大笑いする内容でした。
レビューの脇には1行豆知識も入っていて、
雑誌のパワーがひたすら高い。
Vシネマの歴史のわかる年表や悪趣味な(褒め言葉です)グラビアも絶品。
ボリュームも大で読んでいて飽きません。
ここに取り上げられたVシネを見るのは難しいことだと思いつつ、
このような形でまとめた編者の熱意、
素晴らしいものがありました。
別冊映画秘宝90年代狂い咲きVシネマ地獄 (洋泉社MOOK 別冊映画秘宝)

その他の感想

砂利下に使用しました。
確かにやわらかいけど薄い。水分がもっとほしい!
文句なしの神楽チャン!
車イスに最適。
浮浪児ということ
ストレス発散、有酸素運動に最適
恐らく評価が分かれるかと。
応用分野で参考に
気泡は入りません。ただ滑りが微妙。
なめらかな切れ味
肌つや
これぞ真の近代日本・生活史!
使い方次第で化ける
東大院試用に購入
期待はずれ?
神社の神ですらもういないのに
ゆで卵から食器の漂白まで
市議選に立候補してみた私の本書についての感想
目は覚める気がする
男女年齢問わず一息つきたい方必見!
子供が毎日登っています。
内容が少なさすぎです。
人生に途方に暮れたら開く詩集
キジハタカラー
「問題の鮮度」こそが最大の特徴
操作性がイマイチ
なぜ、こんなにふたを細かく分解したのか?
商品比較
農業政策の課題が明確になった
コストパフォーマンスの高さ!
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