既存の位置に属さない漫画
ジョジョを長年読んできた。
ジョジョは他の作品とは明らかに異色でありながらも、
少年漫画という色が強かった。

けれど、
SBRは少年漫画とか青年漫画とかそういった枠に当てはまらない作品だ。

ただ単に戦いを描くのではなく、
人間そのものを描いているから、
どんな年代の人が読んでも感動するだろうし、
面白いと思わせるだろう。

その反面、
物語のくどさ、
人間関係の描写、
スタンド能力の難解さ、
等によって好き嫌いの分かれる部である。

かくいう私はSBRが大好きである。
勿論他の部も好きだが、
SBRは特別である。
この部を読んで初めて、
一部の頃から掲げられてきた人間賛歌の意味を考えた。
どのキャラがかっこいいとか、
どの台詞にグッときたとかいうミーハーな、
その程度の話じゃなく、
心の底から感動を覚えたのはこの部である。
ラストシーン、
これはハッピーエンドなのかバッドエンドなのか、
ぜひ手にとって自らの目で確かめてみてください。
STEEL BALL RUN ―ジョジョの奇妙な冒険Part7 コミック 全24巻 完結セット (ジャンプコミックス)

その他の感想

カメリアよりいい
可愛かったです
御朱印帳とセットで
音質がちょっと・・・・・
早速作ります!
ありがたい
Tipsとパターンが参考になります。
漱石の文明論以来の衝撃
本来なら星はゼロです
主人のお気に入り!
300円の本です。
きれい,長持ち
今回の付録CDは、SACD!
マイニングPC用に使用
大きさが合わない
ホウオウマルの合体が微妙
やっぱり面白い!
初心者用には充分です。
生徒の卒業記念ギフトにしました。
値上げの影響は大きい
充分剥がれます
爽快感がないモッサリゲーになった
素朴な「軽食」レシピ
一度読んだらやめられない!
All right then, I’ll go to hell!
爪切りが好きな人なら。。。
楽しさ+専門知識
既プレイでも十分楽しめる
健さんと文太、本格共演というにはほど遠い
やっぱり厚手がイイ!
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