ワイルド! 豪快! スケールアップした、SKID ROWの2nd!!!
 1991年、
SKID ROWの2ndアルバムです。


 1st「Skid Row」の大ヒットから2年。


よりワイルドに、
豪快になって、
リリースされたのが、
このアルバムです。

 前作は、
ワイルドながらも、
聴きやすいメロディを持っていましたが、

今回は、
そういうのは控えめで。


「ガッツリ暴れて、
全米No.1獲得」です!

 特に、
感心させられるのが、
「ココ!」というところに、
ありったけのパワーを打ち込む「野生的な嗅覚」。

 前作以上の嗅覚で、
前作以上のパワーを発揮してくれます。


 オープニングの(1)"Monkey Business"、
SKID ROW・最強ソングともいえる(2)"Slave to the Grind"(← 試聴してみて!)
タイトでパワフルな(3)"The Threat",(5)"Psycho Love"、
ハートに響くバラード(4)"Quicksand Jesus"



あたりは、
お見事!です。


 ただ、
個人的には、
前半に比べて、
後半が「ちょっと。


」というのが、
率直な感想です。

 「☆-1」しようか?とも思いましたが、

前半部分の素晴らしさは、
「他のバンド・CDでは、
代用が効かない」「SKID ROWの真骨頂」だと思うので、
「☆5」のままにしました。

(「☆-1」するには、
モッタイナイです!)

 「SKID ROWファン」は、
必携!
 「バッドボーイズ系HRバンドのファン」「当時のHRを好きな人」「リアルタイム世代」に、
オススメです。

 1st「Skid Row」 & 2nd「Slave to the Grind」は、
セットで持つのが「一番いい!」と思います。
スレイヴ・トゥ・ザ・グラインド (ワーナー・ハード・ロック1500)

その他の感想

購入所感
携帯用にはとても良いと思います
首の後ろが温かくなりますが、極めて寒い朝にはあまり暖かくありません。
情景が容易に浮かぶのが楽しい
TPS×SLGが引き起こす科学反応
すばらしいバッハのカンタータ!信じがたい破格の安さ!
crossgene 目当てだったけど!
エアダスターとしてはもちろん、急冷スプレーとしても使えます
あーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー全然問題ないです。
テンポ良いストーリーと「『自社らしさ』とは何か」を導きだせる枠組みが紹介されている
ENERGより、高速。
ヘビロテで使えました。
ごはんが美味い!機能も充実!
原則が簡潔にまとめられていてわかりやすい
手軽な旅の友
初の電子刺繍付きミシン
滲まない
道路設計には必携の基準
誰もがみな悟るというのじゃない。
証アナ対策にも!テキストジプシーから脱した1冊
不良あり、連絡も来ず
謎をよぶ人間模様、今後の展開が楽しみな傑作!
トッドがフランス人で、多少ドイツに対しやっかみ的な事もないとは言えませんが、こんな見方もあるのかと、考えさせられる部分が、少なくありませんでした!!
ええ曲揃ってます
気のせいかもしれませんが。。。。
全体的には使い無いことも無いが惜しい。
子どもの夏休みの自由研究に
この泥臭さ、クセになったらたまらない!
やや精度が悪いかな
これは「明日の日本」のことかもしれない
戻る