精神医療を語る上で避けがたい一冊
精神医学ではICD-10とDSM-5の2つの診断基準が用いられています。
WHOが公衆衛生の統計を目的に、
精神医学のみならず全領域のために作ったのがICDであり、
現時点ではICD-10が用いられ、
しばしば公的な書類で求められます。
そして、
米国精神医学会が研究と臨床を目的に作成したのがDSMであり、
2013年5月にDSM-5が発表され、
その日本語版が2014年5月に発売されました。
DSM-IVでは分厚い本と、
その要点を抜粋したポケット版がありましたが、
2014年9月現在、
DSM-5の日本語版は分厚いものだけで、
ハンドブックはまだ先のことです。

アルゴリズムに基づくその診断基準については、
様々な議論があるものです。
ただ、
精神医療に携わる以上、
避けては通れない存在といえるでしょう。
DSM-5 精神疾患の診断・統計マニュアル

その他の感想

サイズ表のリンクは間違ってます。
戦争は変わった…軍歌も変わった…
酸いを知る粋な漢
便利、簡単
底上げして使用しています。満足
既存の似たような介護技術を大発見だと錯覚させているだけ
手軽に机の上に置ける。
器だけ欲しかった。
原曲に忠実な演奏の中に光るコーラスアレンジ
バックナンバー必須の1冊
被災などの備えに
ヴォーテックスフットボール
欠点をもってなお有り余るすばらしさ
礼儀として通過しておくべき判例群
大人買いしなさい!(^◇^)
MotoGPをうまく簡潔にまとめています
履き心地満点です。
穏やかな描写のなかにも芯が通っている
単体では遊びの幅が狭い
きれいなディスクです
世界情勢の早わかりには適書
ケースとしては悪くなくて問題なく使用。隙間が少し気になる。
非常にお買い得でした!
初TUMI
説明書が日本語だったら文句なし!
ありのままのDreamが満載です!!
なるべく例があげてあり、わかりやすいです。
引っかからない!
人と技術との関わり
RN24J
戻る