ガイドはたくさんありますが、、、
北アルプスのガイドブックはたくさんありますが、
どれも変化の少ない登山についてのガイド本ですので、
どれもあまり変わり映えしないのが実際です。
なら、
ちょっと視点を変えて山を愛する登山家が自分の視点、
自分のスタイルでの登山についてガイドを書いたらどうなるかというのを(良い意味で)実際にやってしまった一冊です。


高橋庄太郎さんのコラムあり、
薀蓄ありと、
読み物としても面白かったです。
この人は山が好きなんだなぁと思える人に、
こういう山旅の仕方もあるよ、
と話をしてもらっているような感覚で読むことがでました。
北アルプス テントを背中に山の旅へ

その他の感想

組み立てやすかった
本気で生理学を学びたい方向け
遊び要素の多いグッドアイテム
表題の「星の林に月の船」にひかれて
良い書でした
インデックス主体でつみたてNISAを選ぶなら
ナビは自分で探したので。
超豪華ファンブックの感
めっちゃおすすめです。
価格が気に入りました
ドレスローザ編、いよいよ最終局面へ
しっかりとした作り!
画用紙と似てる
オマケで☆2つ
登山道と先読み
小学校から高等学校まで
リモコンテッシュケース
家族の第9巻
防寒用というより防風用ですね。
ツルツルになります
なじんできました
批判的精神を持ちながら読む本
本当に残念です。
厚いタイプなので気を付けてください
部屋がスッキリ!
裸族のスカイタワー10bayの接続用に購入
たこ焼き屋さんの味です
ホントに大きくてゆったりしています。
英語の勉強に最適!
値段を考えればかなりお得!
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