この性能で この低価格はステキ^^
’@ BASS、
TRABLE、
BALANCEの調節が出来る小型ステレオアンプで本体寸法 縦40mm 横155mm 奥行100mm 突起物含むmax数値です。


 電源を入れると 音量ボリウムつまみの外側が20秒位の周期で7色に光ります。


’A 赤いアルミの箱に包まれ、
スピーカーを鳴らすドライブICの放熱も兼ねています。
右側面のネジで密着させています。

(振動がある場所で大出力で聞く場合は このネジの緩みをチェックが必要です。
怠ると前述のICが破損するでしょう)

’B ツマミはアルミ蒸着?のツルツル感触です。
位置表示は小さなくぼみだけで判りにくいのでマジックで塗りました。


’C スピーカー接続端子のL−R表示が間違っています。
Lに右側、
Rに左側のスピーカーをそれぞれ接続します。

 通常の出力回路ではない為、
黒い端子も出力です。
黒端子同士を接続すると、
確実に故障します。


’Dですから市販のヘッドフォンはそのままでは使用出来ません。
ヘッドフォンの左右スピーカーから出て  る電線部で切断し、
それぞれ4本の電線を 延長し、
本器に接続します。
(トランスを使った変換器もあ りますが本器以上に高価です)

’E 電源は外部電源12V5Aが仕様値です。
小音量で聞く場合は1Aでも可能です。
私はハードオフで
  12V2Aアダプタを300円で購入^^。


’F 音は素直な音です。
問題ないと思います。
電源on時にポップ音は出ます。
私は電源on時に2秒位遅れ て入るリレー回路を作り内部配置。


’G ただ、
チャイニーズ製品の弱点、
コネクタ接触不良、
ボリュームのガリオーム化は現時点では不明。

 音が歪んだら コネクタ抜き差しを何回か行いましょう。


’H 仕様   メーカー(Kinter社)
 外箱に書かれてた数値。
 
スピーカーインピーダンス:4〜16Ω 最大パワー:20Wmax RMS10W S/N:ー100db   。

周波数帯域:20〜20kHz  入力感度:0.25m〜50mv  入力インピーダンス:4.7kΩ        。
BASS、TRABLE、BALANCEの調節が出来る! 高性能2チャンネル12Vステレオアンプ

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