冒険者が真髄を発揮。物語は大きな転換点に
蝉の脱け殻集めやリルイとアニャンゴの迷宮初踏破から始まります。
保護者ハジメと少女リルイの愉快な冒険が続くのかと思ったら、
その後、
物語がズンズン進み始めるのか、
今巻の良いところ。
マンネリに陥らない。

美しき迷宮破壊人セキヒメ(石碑女? 席秘め? 咳姫? お楽しみに)が登場し、
リルイが秘める古代種としての尋常ならざる力(予想の外の凄さ)とハジメのダメさ(皆がドン引き)が明らかになります。

でも、
準災害級魔獣が村に近づいたとき、
ハジメは白銀等級冒険者の強さを初めて披露します。
しかし、
その代償は・・・。

興奮も高まるこんなに大きな転換点で次巻へ続くなんてズルい。
29歳独身中堅冒険者の日常(4) (週刊少年マガジンコミックス)

その他の感想

デザインが良い!!!
丸いフライパンでも
かわかっこいい
この邦題はひどすぎます
ヒトラー演説の徹底解剖
綺麗にセルフィー
足がむくんでくると食い込みます。
付かず=(アドレスV125)
1万円の世界地図
本の内容はいいが・・・
2枚入っている安心感
多くの点において高い水準でまとまっています
タイプ感触はこちらがベスト!
なかなか売っていない
このまま改札通過
色が、あったので・・・
万年筆のボディーの色とは違いますよ。
美しい日本語、漫才。
お金情報が広く浅く
アルバム欲しい!!
荒れた学級を立て直すのに役立った
とにかく、楽しい!
そう、そう!と思いながら読みました。
星1以下
気になる表紙
Amazon最高
不良品の押し売りです
新世代メロデスの旗手
声優:雨宮天の1st single
内張りに金属部分があり傷がつきます
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