正直恐れ入った
私はバイオハザードシリーズのナンバリングはすべてプレイしてきました。

事前の知識として、
一般的に言われる通り1~3、
4~6のまとまりでタイトルの特徴が分かれ、
7でまた新たに展開されると認識していました。

正直FPSになるのにびっくりしたのと、
PVの雰囲気が今までのバイオシリーズと違うものになっていて、
かなり驚いたのを今でも覚えています。


最初はもうバイオじゃなくてよくね、
と思いました。
しかし実際プレイしてみると180度意見が変わりました。
完全にバイオハザードでした。


まず一番驚いたことは"怖かった"ことです。
今回はやたら恐怖推しであるのは理解してましたが、
VRでのプレイも含め相当ビビりました。

バイオはジャンルとしてサバイバルホラーを掲げていましたが、
正直4以降恐怖を感じたことは1度もなく、
どっちかというとアクションシューティングサバイバルみたいだなと感じていました。
別にそれを悪いこととは思いません。
もうバイオはそこまでホラーを追求せず、
キャラクターのヒロイックな部分を推していくんだなと思っていましたし、
それでも俺は楽しめていたので、
それはそれでバイオハザードとして大好きでした。

ただ今回の7は間違いなく"サバイバルホラー"でした。
幼少のころ初代バイオをプレイして感じたような恐怖をまさか成人後に体感することになるとは思いもせず、
正直製作スタッフには脱帽レベルでした。

この恐怖の裏側には、
最初不安に感じていたアイソレートビュー(一人称視点)や主人公の一般人化による没入感の増加、
新エンジンを導入しての安定したグラフィック供給等様々な要素や工夫が折り重なっていて、
それがすべていい方向に向いていたと素直に感じました。


総合的に見ても、
やはりシリーズの掲げるジャンルである"サバイバルホラー"としてすごく完成されたゲームとなっていました。

様々な意見を持つ人はいると思いますが、
バイオシリーズ自体ナンバリング上何回か方向性が変わっていて、
それぞれ自分のオンリーワンをもっておられると思いますので、
当然のことで仕方ないと思います。
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