日本の生きる道
久し振りにサッカー脳を芋づる式に刺激する号でした。
願わくは、
日本のサッカーアカデミーの頭脳の様な人たちに、
話を聞いて欲しかったけれども。
育成年代についての他国の詳細を掲載しているのだから。


2つ、
思った感想を書きたいです。
翻訳の世界にはカウンターランゲッジというのがありますが、
外国語を完全に理解しても、
それをどう別の国語に置き換えられるか、
多くの場合母語でしょうけれど、
その母語に精通している事が大切という。
その母語に当たるのをカウンターランゲッジと言いますが。
オランダで活躍する白井さんが今号に登場し頻繁に「その語をどういう意味で使っていますか」と言ってから、
説明に入っています。


浅野編集長と川端さんの対談でも、
既刊の号によく載るウルティオ・ウオモでも、
この「単語1つ」を重要視しています。
教えるのも教わるのも、
まずこの技術に長ける事が大前提だと強く感じました、
今号からも。
説明を曖昧にしない力と言語力が、
即役立つ様に思えます。


もう1つは、
U-20の大会から日本の生きる道が1つの方法論の成功と共に載っていて興味を誘います。
ミクロの崩しという様な。
日本はこの道で行くのでしょうか。
日本全体として、
この道を極めるべく強化して行くのでしょうか。
それが知りたく、
冒頭の日本の頭脳にもインタビューを、
というのがあります。


私は日本のやるサッカーが大嫌いでW杯でも極力見ません。
私の好きなサッカーは点を取るスポーツですが、
日本でいうサッカーはパスを90分見せて誉める競技だからです、
この30年。
バガバカしくて見てられません。
今号に載り、
U-20大会で光明を見たミクロの崩しですが、
努力に敬服しますが、
点を取る人は別にいるらしいですね。
DFやCBたちをミクロで崩しておいて、
まだCFがいないから点を入れられないんです?ミクロで崩したスーパーな人たちで入れたら良くない?
月刊フットボリスタ 2017年8月号

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