「海の正倉院」と呼ばれる島を、写真中心に紹介
沖ノ島は島全体がご神体となっており、
一般人の入島は制限されている。
上陸するためには裸になって海で禊をしなければならない。
また、
この島は田心姫(たごりひめ)という女神そのものであり、
女人禁制となっている。
かつて島に入る者は一木一草一石持ち出してはならないという掟もあった。


沖ノ島を写真中心に紹介した本。
巨石がいくつもあり、
神社があり、
手つかずの自然があり、
4世紀の土器が足元に転がっている。
神職が交代でこの島に来て毎日欠かさず沖津宮に祭祀を行っている。
周囲4㎞の小さな島だが山岳を有していて、
清水が流れ、
うっそうとした木が茂り、
ほとんど人が歩くことがない飛び石に苔が蒸す。
なかなか立ち入りが難しいこの島の様子をとらえた写真が目を引く。


コンパクトなサイズだが、
オールカラー。
写真中心であり視覚で直接的に島の様子が伝わってくるのがよい。
後半には「みあれ祭」の様子を写したカットがあり、
巻末には沖ノ島と宗像大社の簡単な説明がある。
沖ノ島

その他の感想

構造上強くはありません。
子供用ですが(^_^)
強いて言うならデータ集
プログレ前期用に買った。
すごく良いです(°▽°)
本にもモンスターにも満足
実は乾きやすい
ついに最終巻…
新品で買う分には問題ないです
シェーカーで生クリームを立てる用に購入
毎日着てます
枚数を増やして欲しい
見て楽しむ本としても、背景資料としても優秀! ( ・∀・) イイネ!
さすがに値段だけあります。
大満足!
日本のロックの可能性
アップルの破壊的イノベーション
色も気に入った
恋音と雨空しか知らない人でしたが!
つや消し用
表紙
これまでにないいい色
タイトルに疑義あり。
MADE IN JAPANの安心感。
テープ付がオススメ。
少し仕上がりが荒れています。
内容は難しいですが、仕事をする上でためになる本です。
運動会で!
粘土?
かわいいオレンジ
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