メイカーの道標になる本
おそらくアジアのメイカーズシーンを最も語れる男、
高須正和氏による待望の書籍。

メイカー達の作るものがユニバーサル基板からプリント基板へ、
プリント基板が小ロットマスプロダクションへ。
気づけば「趣味のものづくり」は「みんなに使ってもらえる」ところまで非常に短距離で駆け抜けることができるようになった。
そんな現代で起きている事象を、
深圳のコミュニティを中心にこれでもかと解説している。

この本で多くの趣味人が「ちょっとした量産」まで手を伸ばしていいんだと眼前の道が開かれるものと思うし、
きっとその中から何かが生まれるのではないかと思う。


一点だけ注意があるとすれば、
少なくとも現段階ではハードウェアスタートアップはメイカーの延長ではないということ。
もちろん同人作家から商業誌に載る人もゼロではないんだろうけど、
投稿者のイメージとしてはそんな感じである。
メイカーズのエコシステム 新しいモノづくりがとまらない。 (NextPublishing)

その他の感想

不登校の章がいい
全部黒で、野暮ったくなく、服に合わせやすいので気に入ってます。
トラックポイントは最高、だが肝心のキーは凡庸
漆喰
いい品です!
カッコいいベースラインと抜群の伴奏CD
もう来ないかと思っていました♪
名刺が落ちない
“Wege‐nicht Werke(道。著作ではない)”by ハイデガー
思ったよりも染まりました
内容は大満足が、ケースは目立つな傷
良く湿気を吸い取る
手軽で面白い
ムラなく焼ける厚みだけど、そこまで重く感じません。
今は運転中に持たせています。
キャノン iVIS HF M41 にピッタリ
セルフケアでここまで変わるのは体験してみないとわからない。
仕事のすばらしさ
相変わらず面白いですよ
最も適した著者によるコンパクトな高野山案内
まだまだ序盤
使用中
瞑想の時に良さそう!
意外とモロいP10 Lite側面の保護用として
Let it be
ついに買いました
5歳の息子のリクエスト
濡れにくい方に是非
事前のトリミングが肝要
背景事情は察しますが、疑問もいくつかあります。
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