相変わらずワクワクするのですが…
この巻も面白いのは事実です。
椿がいよいよ真のスターとして目覚めようとしている場面に立ち会えるわ
けですから。
ようやく舞台は整った、
という感じで。


でも、
個人的にこの漫画の面白さと独自性は、
達海を中心としながらも、
ETUというチームにおける選手、

サポーター、
経営などさまざまな立場の人々の織り成す群像劇にあると思っています。
もちろん、
人々の
思いがひとつになったときに起こる番狂わせ、
「大物喰い」にも。
だから、
超・格上のウルグアイ相手とは
いえ、
日本代表の試合(しかも親善試合)じゃいまいち燃えない。
達海の策略もみられないですし。


もしかすると、
椿が選手・達海の後継者としての地位を手にしたとき、
リーグ優勝もみえてくるのかも
しれませんが、
でもそのときはもはや「ジャイアント・キリング」じゃないのでは?という不安があります。

そんなお節介はともかく、
次巻の椿の覚醒を楽しみにしています。
GIANT KILLING(38) (モーニング KC)

その他の感想

めちゃくちゃ可愛い(*^-^*)
違いが判る
優しく 透き通った声
ぱねぇ
パーティーに家族の団らんに
思ったよりは小ぶりだったかも
まとめ髪に最適。
VRはよいです
チューナーまたはメトロノーム
デザインはいいが、傘としては・・・
便利ですけど
クリアーな光が最高!
内蓋
ビジネス英語ライティングの座右の書
絵が全部はがれました
表示がどうかなー?
小さな子供がいる場合買って損なし!
マリーン
幅広の靴を探してました。
シリーズ最高傑作です
タイトルに蜘蛛と書かれていて・・・
商品説明はきちんとするべき
買ってよかったです!
立ち上がりが早い
電子書籍にしてほしい!
デザインを命がけで教えるということ
難問なのにわかりやすい解説です。
軽い、かわいい
状態と内容
7歳の息子にプレゼント
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