生産終了の LP-2020A+ に比べると随分とやわらかい音色です
後続機種の【LP-2024A+】より、
いずれ品切れとなるであろう【LP-V3S】を先に購入してみました。


海外では「Lepy LP-V3S High Fidelity Stereo Digital Audio Amplifier」として販売されていますが、
音を
聴くと隅から隅までピントの合った【2020A+】のデジタル然とした出音よりはやや焦点の甘い音色です。


消費電力は【LP-2020A+】が【1.8W】で【LP-V3S】が【2.5W】 音量設定に関係なくほぼ一定です。


いずれにしても音源のグレードに関係なくWindows10でも改善されなかったWindows Media Playerではなく
foobar2000 WASAPI排他モードが前提です。
その「相違」も当該機なら明白に識別できます。


※ピンジャックのLRが逆設定・ONポップノイズなし・ボリューム調整が緩く写真のとおり【LP-2020A+】9時
 での設定音量は【LP-V3S】ではほぼ10時です。
電源アダプターは規格外のバッファロー製HDD用12V1.5A
 を転用していますが5Aの正規品と消費電力・音量は変化なし、
音質の「相違」は確認できませんでした。


※高ビットレートのアナログ由来音源を LP-2020A+ でお聴きの方には LP-V3S を試されることをおすすめします。

 廉価スピーカーでさえもいい具合に角が取れて70~80年代の中級コンポ並みのサウンドに似た音で鳴ります。

 設定 foobar2000 WASAPI(event)Out Put Format 24-bit  出力デバイス USB-DAP 【ONKYO SE-U33GXV2】
※FiiO X1をLINE出力にして当機のステレオミニプラグ入力に直繋ぐという単純このうえ無い設定が最高でした。
Lepy ステレオアンプ LP-V3S 【BOSE社パワーIC使用】V3S シルバー

その他の感想

夏休みにピッタリ
ニュースサイトをさまよう人の頭の整理に、最適な一冊。
本の厚みの割に値段は少し高め
価格の高さは伊達じゃないコロコロ
大人も子供もはまってます!
これを選んでよかったです。
省スペース、低価格、取り付け簡単
ボールプールに入れてみました
大は小をもかねる
プラチナトロまでとれたので
わかりやすそうに見えても、やってみると非常にわかりずらい
PS3を持っている方はオススメしません!
kindle版は×
半年で壊れました。
親指と人差し指の間が荒れました
リ・イマジネーション‘アギト’
S系オーラ全開
銘板風のシールが作れます
まぁ、そこそこかな・・・。
もう使えないと思った鉛筆が復活!が。。。
フィルターの設計がすぐ出来る
風呂場で使ってます。
前作よりちょっとパワー落ちたかな?
シェリング論の古典中の古典
当事者向け、サバイバルブック
素晴らしい発色です
本物を演じるにはこれ!
ギンザ、頑張って!
海外からの動画でV60を知りました。ちょっとミーハー気分で買ったんです。
NBSタイヤのインプレッション
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