一つ一つのエピソードが面白い
ニューズウィーク日本版でも記者経験のあるジャーナリストのエッセイ。
英国人からみた米国社会への違和感を綴っているが、
一つ一つのエピソードが面白い。

例えば、
米国では大統領候補が露骨に信心深さをアピールするが、
英国では政治家が神のことを語ろうものなら、
現実認識力に疑いの目を向けられる、
とか。
首相在任時のブレアが記者に信仰について問われた時、
キャンベル報道担当官は「われわれは神には関わらないようにしている」とういったそうだ。
また、
英国で3世代にわたって閣僚を輩出した家系は2家族で、
縁故が幅をきかす米国とは大きく違う。

英国といえば、
日本同様酔っぱらいに寛容な社会であり、
ロンドンに行くと、
東京同様に酔っぱらいをみることが多いと感じていたが、
筆者によれば「イギリスではつき合いの範疇に入る飲み方でもアメリカでは依存症のレッテルを貼られる」そうだ。

グローバルといえば米国がスタンダードという感覚があるが、
英国の目から見れば、
米国は案外異常な社会であることがわかってくる。
「アメリカ社会」入門―英国人ニューヨークに住む (生活人新書)

その他の感想

恋愛面が……
初めて使いましたがミシンいらず!
分析対象としては普通だけど、分析内容に様々な工夫が光る
とても魅力的なひとりぶんのレシピ
よくある「××の謎本」には非ず
家でする カラオケをマイク
囲炉裏テーブルと組み合わせ
睡眠モードが不正確
キーワードは「絆」
着うた☆★
軽くて歪のない大きな鏡
少し大きいが
ペンライトフィルム用に
息子の中学入試にプレゼント
Kindle 版では読むのに難があります
みんなとわかちあいたい本
好みの別れるところです
歩きやすい♪
運動会用
エラーなし!
背筋鍛えるならコレね!
某テーマパークで採用
実は大傑作
意外にハマリました♪
すでに3個目です。
やばかっけー
これが偶然だ・・・・・?
マットレスは
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おやつカルパスでは物足りない人向け
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