kindle至上最高スペックの一品。タブレット界のレーシングカー。ただし読書マニア向け。
kindleは日本で販売されていなかった時代の端末含め、
5台目となります。
8.9インチは前の世代のものを保有していますが、
軽くなり高解像度化された分、
読書ストレスが軽減しました。
寝ながらの読書も楽々できました。
解像度のスペックアップは、
るるぶのガイドブックに掲載されている地図を見るとよくわかります。
文字が潰れずに鮮明に読み取れます。


音響はドルビー仕様ですが、
前の8.9インチとくらべ、
軽薄な感があります。
ボディーの肉厚や、
前のモデルは金属部品が使われていることもあり、
音は前のものが良いです。
相変わらず背面にセッティングされているので硬い机の上に画面を上にして置いたり、
スタンドに立てるときも後ろに壁など反射するものがあると、
音響効果が上がります。
ドルビーは、
当たり前かもしれませんが、
映画の視聴時に最高のパフォーマンスを発揮します。


本品、
2015年末に購入しました。
電子機器としてはすでに旧タイプとなっているのでしょうが、
ディスプレー解像度は最新型のiPadと遜色なく、
ボディーはマグネシウムのユニボディー(アルミニウムよりも強靭)とのこと。
オペレーターが対応するサポートのMaydayが搭載されている(おそらくサポートメンバーが少ないのか、
Maydayボタンが表示されるのは稀)など、
プレミア仕様となっています。
タブレット界では、
SONYの端末を超えるようなマニアックな仕上がりになっており、
値下げをほとんど行わなかったこともあり、
あまり売れなかったのだと推測します。


2015年の後期から順次発売された次の機種からは、
仕様と価格を下げて展開していますので、
本品のような高級化路線は失敗したと思われますが、
kindleマニアあるいはタブレット端末のマニアは、
本品がラインアップから外れる前には入手したほうが良いと思います。
もちろん、
最高の読書体験を追求する方には、
最高のスペックだと思います。
自炊した書籍も楽々読めます。


相変わらず、
android系の端末でありながら、
google playには対応しておらず、
amazon帝国からの離脱を拒む姿勢は健在ですので、
androidユーザーは、
困ることも多いと思います。
google mapは辛うじてソフトがありますが、
google
Fire HDX 8.9タブレット (ニューモデル) 16GB

その他の感想

納期は約1週間くらいです。
寝ながらの充電は不安です。日中使用なら、コストパフォーマンスは、高いです。
電験3種合格ブック付き、後3ヵ月、全力を傾注していきましょう。
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