全ての要素をロード地獄で味わわされるオープンワールド
私は前作の「2」しかやっていないのでそれと比較したレビューになります。

まず、
2と比べると3は移動のギミックが大幅に増え、

2の売りだったパラシュート+グラップリングフックのアクションがパワーアップし、
更に高速で滑空できるウィングスーツが追加されています。

パラシュートとフックはデフォルトでは前作と代わり映えしませんが、
カスタマイズを解禁するにつれて前作で感じた
「フックの巻取りが早くなればいいのに」、
「取り付けフックがもっと多くて強度があれば……」などのカユイ希望を満たしてくれます。

設置爆弾にブースターを付けたり、
車でジャンプしたりとユニークなカスタムもあり、
解禁欲求を煽ってくれます。

このあたりは「ユーザーの要望をちゃんと聞いてくれたのだな」と思える嬉しいポイントです。


いいところここまで。

悪いところは多いので箇条書きで。


悪いポイント、
強化関連編
・アクションのカスタマイズはチャレンジを「それなりに」良い成績を出して「ギア」を稼がなければならない。

・ギアはチャレンジの成績によって最高5個もらえるが、
一度挑戦してコースなどを覚える必要のあるチャレンジが多いのですんなりとは稼げない。

・続けて何度でも挑戦できるが、
失敗して再挑戦しようとすると一々リザルト画面が出てきてテンポが悪い。

・再挑戦の度にこのゲームの最大の欠陥である激長ロードが挟まれる。

・そもそもチャレンジは周囲の拠点を制圧しなければ挑戦できない仕組みになっているので、
まずは街なり敵の基地なりを攻略する必要があり、
手間がかかる。

・その拠点は個性がほとんどなく、
制圧するのがつまらない。

・「それはデフォルトでやらせろよ」と言いたくなるカスタムがある。
(スナイパーライフル以外の銃のエイムモードとか)

戦闘編
・中盤くらいになると結構硬い敵が現れるが、
頻度が高くて面倒くさく、
戦闘が長引く。

・敵のショットガンは命中するとかなり遠距離からでもスタンをくらってイラッとする。
Just Cause 3(輸入版:北米)

その他の感想

Small book
コストパフォーマンスは高い
数学者の書いた emacs 本
……???
初めて触る人にはうってつけ
訳者自身よる「訳後感」
杵松と絶対城と礼音と…人物間の関係の描き方が本当に良い!
圧倒的な1冊。ナショジオらしさが良い意味で素晴らしい
母の友人に教えていただきました。
わかりやすい上に薄い
河井隼雄親子との対談が秀逸
入門編としてお勧めです。
日本の古典の昔話を、簡単におもしろく、幼児にも・・・
商人の極意書として読み継がれたに違いない
専用の中敷きだけあって
up-to-dateな教科書であるが、記号のミスが増えている
(この本を)喰らいつくせ!
可愛いけれど洗いにくい
MLP本と合わせて買うべき
強力すぎるツール
キッチュな魅力!
まただよ!
レーザープリンターに最適です!
不思議な感覚
ごく普通の万能ビニール袋
ドラマ「近キョリ恋愛~Season Zero~」メンバー初表紙!
サイズが表記より小さい
ありえない
ソックスの生地8枚分爪先が幅広になります
この雑誌@良くなった
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