製作者から伝わるデジモン愛がすごい作品です。
今までにやったデジモンゲームの中で、
グラフィックのみならずストーリーまで見ても最も丁寧に作り込まれていたと思います。

現時点で最もおすすめ出来るデジモンゲーム、
と言って異存はありません。
デジモンが初めてでもストーリーは楽しめますが、
やはりファン向けのネタがふんだんに散りばめられているので、
そこも楽しむことをおすすめしたくなってしまいます。


なにより今まで不満点が多かったデジモンのグラフィック。
勝利ポーズを見たいがためにターン飛ばしたりしても良いくらい素敵です。

デジファームにお気に入りの究極体でも幼年期でも集めてずーっと眺めてるだけでも、
デジモンワールドシリーズと違って寿命もないしデジモン好きとしては至福です。


デジモンストーリーの無印、
サンバースト&ムーンライト、
ロストエボリューション(サイバースルゥースを除けばこれが一番好きでした)、
そしてデジモンワールドのリ:デジタイズとデコード。
ついでにPSP版デジモンアドベンチャー。

どれもストーリーはあったのですが年齢層への配慮からか表現などに「もう一歩」が欲しかったこともしばしば。
デジタイズの方はストーリーでいろいろ要素を盛り込んでいたのに中途半端にまとめざるをえなかった、
みたいな印象を受けていたので、
キャラクターを掘り下げる意味でもミレイとリナの起用は良かったなあと思います。


【ストーリー・グラフィック】
デジタルを怪奇現象と絡めてよくバランスを取っていました。
所々に多少強引な点や説明不足な部分もありましたが、
キャラクターの魅力とテンションにもっていかれて終盤まで引き込まれました。
くすっと笑わされてしまうセリフや「そうくるか!」という知識の披露もたくさん詰め込まれていましたね。
しかしまさかオカルトがこんなふうにデジモンに絡んでくるとは…そこもあくまで「電脳探偵」であって「探偵」ゲームではないので、
難しい謎解きなどもありませんし、
軽い気持ちで楽しめます。
デジモンストーリー サイバースルゥース

その他の感想

品質は満点、貼り付け作業は・・・
クイジナートDGB-900PCJミル付きコーヒーメーカーに
あちこちで捜しました。
効果なし、、
高倉健さんからの最後の手紙。。
第1版はボロボロに擦り切れました
非常によかった、
すだちの味を知らないのは人生の損
「寺山修司」という家からの家出
ケースバイケースの中から売れる本質が理解できる。
問題は、サービス後。
画像ほどではない。
19ミリが使い勝手が良いです。
使い勝手いい
臭いはOK
高尾ちゃん…(//∇//)
プリン
なかなか良い製品だと思います
肌あたりが良い
落ち着いた、でもちょっとわくわくするBGM
設計ミスの不良品です
神ゲーならぬ神クソゲー
役に立っている。
藤田氏の仕事観が具体的に語られており、興味深い!
神作
とてもわかりやすい入門書
久々の菅野っぽさ
一つあると、とても楽しいです。
KAORI
辞書か(笑)
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