読ませていただきました
「評伝 藤田嗣治」と「藤田嗣治:異邦人の生涯」と両方読みましたが、
後者のほうが後で発行されたということもあってか、
内容的には真実に迫っているようも見えます。
まあそれを差し引いても結果的に藤田の素晴らしい作品が一般的に長らく過小評価されたのは当時のこの本の著者のような日本人特有の認識がひとつの原因かと。
肝心の藤田の気持ちが入っていませんし。
同じ絵描きとして当時の藤田と夫人の気持ちはわかる気がします。
「評伝 藤田嗣治」が藤田の作品公開を妨げ、
「藤田嗣治:異邦人の生涯」が再び藤田の作品を世に知らしめた・・・というのはまあいいすぎですが。
スキャンダル好きな人にはこの二つの本を比べて読むという点で、
「評伝 藤田嗣治」に価値を見出せるのではないでしょうか。
評伝 藤田嗣治

その他の感想

一昔前のスマホのようですね
手頃な値段で直近2回分のテストを確認
キャンペーンを鮮やかに彩った赤サイコロ
この本で加速度がついた。
とってもかわいいです!
歯が抜けるのが 待ち遠しい!
LEDランタン
手入れも簡単
間もなくアンインストール!!
4コマ無し、シリアス分が既刊より多め。表紙・内容ともさやかファンに特にお勧め
掘り出し物
美術展用として利用
すごくかっこいい
GoogleChromeCastとレコーダーを接続
父親から継母を奪う主人公の歪んだ想い
良いフィルターです
私には合ってました。
キュウべぇ以外の言動がひどすぎる、ストレスフルな作品
電池を入れられない
見るより観ろ?
NASのバックアップとして使用しています
前作に比べて
白旗先生に紹介されて
最初はソフトケースを買ったのですが追加しました
ハードフェルトより良い
セットでお得です
再レビュー…
日めくり電波時計
シンプルで使いやすいアイテム
手錠がすぐ…
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