翻訳の実践に
 先にこの『英文翻訳術』*1を読み、
続いて著者の『英語の発想』*2を読みました。
私はまだ翻訳の経験を積んでいる最中ですが、
この2冊のおかげで、
どうやって訳すべきか悩んでいた箇所がすんなりと訳せるようになってきたと思います(*2は、
*1で不足していた「日英語の発想の相違を、
対照言語学的なアプローチを取りこ」むという作業が行われています。
「 」内は*2 文庫版あとがき より)。

 先に何名かの方が指摘しておられますが、
文庫版で値段も手ごろですので、
翻訳を仕事にしていらっしゃる方だけでなく、
翻訳を勉強中の方にもお薦めです。
英文翻訳術 (ちくま学芸文庫)

その他の感想

なかなか悪くない
外的概説
後日談もぜひ!
丁度いい高さ、固さ、更にベット代わりにまで
もっと早く買えばよかった!スッキリ!
サブタイトルは不要。敢えてつけるなら「大人のためのハリウッド映画入門」かな
リピ確定。
ほしかったよ
ブラシレスなら
女流作家・林真理子の面目躍如たる一冊
交換の時期でしたので。
若いから、みずみずしく、柔らかい
時の流れは恐ろしい
美しい曲×アップテンポな曲
マーク・トウェインの問題作
分担して書かれている
まさに「図説」文化史です
使えないです。。。
2.0の発売を希望
中学生にも快適
簡単装着・見た目最高。
ジャンガリアンならコレ
見応え充分ですね
クロスボーダーな奇書
組違いは「仕様」に変更されました
塗り絵と知識、両方楽しめます。
これがあれば市販のハードスプレーは不要!
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あきらめたっていい
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