韓国人の書いた本など読むんじゃなかった。
この本は、
著者が同胞たる韓国人に対して「もう少しマシな人間になってくれ。
お前らがいつも
バカにしている日本人に比べても、
あんまりに酷いじゃないか」というメッセージを伝えるための
ものなのでしょう。
日本人に対して、
「韓国人がアホンダラばかりで、
いつも迷惑かけて申し訳
ない」と謝る本ではありません。
なので、
日本人が読むと「何言ってやがる!?」と感じるけど、

まぁしょうがないかな。


と、
途中までは寛容な気持ちで読んでいました。
が。


強烈な違和感を感じる記述にぶつかりました。
日本人は極めて柔軟で、
運命をあっさりと受け
入れる、
だから明治期の欧化や戦後のアメリカに頼った急速な経済発展があったのだ、
と筆者が
主張するにあたり、
戦後の日本について以下のような記述があります。

「日本の高官の夫人たちが、
米軍の高級将校たちのセックスパートナーになったという話は
あまり信じられない話ではあるが、
様々な状況から推し量るに事実のように思える」
日本人は運命をあっさり受け入れるから、
政府高官の夫人達が、
米兵将校に性的に奉仕していた、

と主張しています。
戦後、
進駐軍の兵士の性的暴力から一般の日本人女性を守るために、
同軍
兵士の相手をするための慰安所が設けられた、
ということは知識として知っていました。
しかし、

それらにしても戦争未亡人等で他に日々の糧を得る方法がない女性達が止む無く慰安婦になって
いたワケで。
日本政府高官の夫人達が、
進駐軍将校に性的奉仕をしていたなど、
私は聞いたことが
ありませんでした。
ネットで調べてもみましたが、
それらしいエビデンスには行き当たりませんでした。

「日本に学べ」とか主張してはいますが、
所詮はこの著者も日本人に対して「好色で貞操観念がない、

韓国人よりはるかに劣る愚かな連中」であって欲しいのでしょう。
現実には日本の方が韓国より先を
行っているわけですが、
それが気に入らないから、
なんとかして日本人を貶めなければ気が済まない
ようですね。

読む価値はありません。
韓国人の癇癪 日本人の微笑み

その他の感想

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良い買い物をしました(^^)
日本版「生きた経済の神様 高橋亀吉」の手による昭和金融恐慌の歴史
鍵盤のバランスが良い
変な模様が出ることがあります。
まるで映画のような実話
貼りやすくて不器用な私でも簡単でした。
登山のファーストエイドに
涼しげでGOOD
ヨーロッパの空気感
ガックリ。
カッコ良すぎる!
たくさん入っていて…
丁度良いサイズの掲示版
懐かしく、そして新鮮なサウンド
ちょっと?の部分はあるが。
専用品が一番
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