かゆいところに手が届く疫学テキストの決定版
疫学をまなぶ人には、
学問として疫学を修めようという専門家タイプと業務の助けとして疫学を知っておきたいという実務家タイプのふたつがある。
この本は、
専門家タイプにとっても内容で不足する面がほとんどなく、
実務家タイプにとっても読みやすくできている。
また、
著者自身が「脚注から読む疫学」に変えようかと悩んだらしいほど脚注がおもしろい。
わかりにくい概念の具体的な例示や読者に考えをうながす反例、
疫学者としての著者のグチなど、
脚注をひろい読みするだけでもためになる。

内容としては、
コホート研究と症例対照研究と介入研究はどれが優位にあるというわけでもない、
それぞれに使い道があるということを繰り返し述べており、
コホート調査への盲目的な崇拝がおこなわれがちな現状を戒めてもいる。
良心的な本とも言えるだろう。
基礎から学ぶ楽しい疫学

その他の感想

AQUOSにつなげて使用しています。
昔のファンデーションっぽい香り
お手軽ワンタッチ&しっかり固定
更年期を乗り越える…!
これで譜面台が長持ちしそう
キャンプに大活躍
買わなくて良い本
良い バリカン
コンパクトでおすすめ
物足りない感じ
商品情報の補足など
同じような商品でも違います。
CDのBGMはなくし、一文ずつの訳を載せてほしい。
タオルドライしたあとに乾燥で、ふんわり。
安いし、冷却ファンが付いてないので、買うならいつもこれです
結構お気に入り
次世代Web技術をカラー図解でサクサク学ぶ
携帯には、便利。
口閉じテープネルネル
ちいさい
一見の価値あり。
小さかったが・・・
結婚祝いに購入しました。
このままではレルゲン中佐の胃が穴だらけになってしまう
攻略本としては
98分のドキュメント!(5月7日、最終公演の紅いバラと、メンバーの涙)
向きが変わります
ワンアクション目的の人はご注意を
保育園用です
お気に入りデス
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