ミリタリー風GTA?
結構期待してたんですが、
期待通り面白いですね。

舞台は北朝鮮(微妙な時期に微妙な内容、
GJ!)
主人公は傭兵として送り込まれ、
北朝鮮を取り巻く4勢力と協力しながら要人の拘束に向かいます。

とにかくチュートリアル的な4ミッション終了後からは自由度が高く、
広大なマップを気の向くままに移動できます。

各勢力の基地周辺ではハンビーが周回していたり、
軍用へりがゆっくり旋回してたりと、
箱庭感抜群です。

また、
所々で小規模戦闘や、
戦車を交えての戦闘が行われていて、
参戦も可能です。

道だけではなく、
丘や森の中まで見える場所は殆んど移動できます。
検問を避けて山越えとか出来る訳ですね。

いきなり北朝鮮軍基地に潜入して戦車やヘリだって奪えちゃいますよ。

で、
各地に散らばるDeck of 52と呼ばれる北の要人を拘束して行くんですが、
そのプロセスが楽しい。

護衛を倒す→要人を殴って手錠で拘束→発炎筒投げてヘリを呼ぶ→ヘリに乗せて拘束完了!てな流れです。

また、
誤って要人を殺害してしまったら、
写真を撮影するという凝りようです(笑)
操作系もスッキリまとまっておりストレスなく操作できます。

武器は2種類しか持てませんが、
倒した敵の武器を奪えますし、
敵戦車や装甲車奪って派手に反撃も出来ます。

どんよりとした北朝鮮の雰囲気が良く出来ていて、
景色を楽しみながらドライブを楽しむって訳にはいきませんが、
ミリタリーゲームファンには堪らないのではないでしょうか?
ミッションも豊富で(味方基地を守れとか、
敵基地を破壊とか、
トラック持って来いとかなんですが・・・)結構なボリュームがあり、
コレクション的な要人確保、
3人+αのキャラでかなり長く楽しめる作品だと思います。

ロードが若干長い?銃声がイマイチ?
それを補って余りあるものがあると思いますよ。
マーセナリーズ

その他の感想

Really great puzzle challenge
常識
もう雑誌じゃなくて良いです
短くもなく長くもない理想の長さ
素晴らしい地球科学の本です
最悪だー
履歴書の新星。
棋士の日常が垣間見れる
税金について考えさせられる一冊
年齢を重ねることも悪くはないなと
続編に期待ができる良作!応援すべき作品。
うちのベビーカーには使えませんでした
5人だったら!!
A3の書類を取り込むために
とても満足しました。
精度は良好でした
最初は気に入ってましたが
偽物感がない。
つづぎか読みたい
夜釣り用に♪
ずっとほしかった新潟交通の車両
「小さいが可動式の眼を持つマイクはモノアイ好きには堪らない」
仕様変更はスポンサーの意向です
故障が少なく、静か
仕事で埃とばし、水切りなどに
カスタマイズの第一歩
自己流フォームで故障する前に
幅広くて細かい
作り
「常識がある!」と自信をもっている、現代人に挑戦!!
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