永遠のヒーロー、ロニー
多分俺と同じ50代くらいのコアなF1ファンはご存じでしょう、
あの事故の後、
かのビル大友氏が自費で配布していたロニーと当時の奥方のバーブラさんとのポートレート。

俺も持っていました、
でももうどこへ行ったのか判らなくなってしまいました。

どうして俺はこんなにロニーが好きなんだろう???
マーチでもタイレルでもJPSMkIIIでもMkIVでも横向いて走ってたロニー。

77年の日本GPでジルと絡んで観客の死亡事故を引き起こしてしまい、
ジル共々悪役になってしまったロニー。

あの時期は今ほど情報収集の手段が無く、
一中学生はジルもロニーも嫌いになっていました。

ですがその後出版された各種雑誌や、
映像、
パソコン通信等で調べると様相は全く異なってきました。

そして社会人となり、
いい歳になると・・・
あの時は見えなかったものが見えてきて、
この愛すべき北欧の伊達男やケベック州からやってきた好青年の虜になっていました。

今のF1は効率や興行収入を求めすぎていて見ていて昔ほどめり込めません。

たしかに愛すべきレーサーもいるし、
名勝負も繰り広げられますが、
血が沸き立ち、
目眩がするほどの興奮を味わえますか?
ロニーやジルが走っていた頃のF1は加齢によるあの頃は良かった係数を差し引いても素晴らしかった。

この本はその頃を思い出させてくれました、
38年前にTBSによるダイジェストしか放送が無く、
情報に飢えていた俺。

そんな中学生だった俺にこの本は何物にも代えられない宝物です。

本当にありがとうございました。
F1 パイロット シリーズ No.2 Ronnie Peterson ロニー・ピーターソン (Joe Honda F1 Pilot series No.1)

その他の感想

多くの配線をカバーして、スッキリ
まったくロジカルな説明になっていない
傷病・疾患名の英語並びにドイツ語表記、その略語、医療事務に必要な専門用語
使用感より、仕上がりを感じて欲しいです!
すごく作り込まれてて本当に面白いです!!
躾のさりげないテキストとして
日本の家屋には・・・
内側のくるぶし付近に固いものがある
インターネットの仕組み(インフラ面)を理解するための定番の教科書
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届かず責任逃れ
少し物足りない
未来予測は誰にでもできるわけではない
作りが安っぽく値段が高価
どこのメーカーのカミソリとも平均以上の相性
無洗米
角煮高評価!主人から★★★です!!
気軽さが魅力
コストパフォーマンス重視
分厚い!!
仕上げと補正に便利なセットです
コストが安くできました
吹き出物が減った
バイクに取り付けてみた
迅速な対応に感謝。
For welcome the good future
良くも悪くもダイワ
オールカラー、絵本感覚でかずの勉強ができます
色っぽいよ
ラスベガス全開の傑作
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