BABYMETALに完敗(乾杯)です
久しく失っていた感情が蘇った。

クイーンの「Who Wants to Live Forever」1986年
アンスラックスの「GUNG-HO」1985年
ハロウィンの「Halloween」1987年
アリスインチェインズの「DOWN IN A HOLE」1992年
ATRの「Get Up While You Can」1997年
初めて聞いた時の、
驚き、
興奮、
感動
ボリュームの音量を上げて、
夢中に聴いていた日々
まさか、
2015年に、
そんな日々が復活しようとは・・・

惹きこまれるというレベルを超えて、
畏怖の念すら感じさせるヴォーカル
音にシンクロして本能的躍動をするステレオダンサー
恐ろしく気持ちよさそうに奏でるミュージシャン日本代表楽団
そして、
ヴォーカルの気配がダンサーズと楽団を包みこみ、
一つの塊となる。

本物

最初は「アイドルの少女達と凄腕のバンド」がやっている音楽に、
なぜ夢中になれるのか、
自分でも不思議だった。

演奏が良いだけのアルバムは、
ギターソロの曲しか好きになれなかったはずだし、
アイドルソングは興味がなかったはずだが、
曲にも魅力を感じてしまう。

しかし、
ある時、
気づいた。

そもそもアイドルの少女達がステージに存在していないことに。

存在しているのは、
女神と天使と演奏の神々。

ステージに現れた瞬間から、
世俗を離れた存在が、
歌い踊り演奏をしている。

このバンドに、
日常的な親しみ易さは、
ほぼ感じない。

一見すると親しみ易く感じる曲でも、
ステージ上から支配されている感じがする。

音楽に染め上げられる喜びばかりだ。

「聴いて下さい。
観て下さい。
歌って下さい。
」ではなく「聴け。
観ろ。
歌え。
」ということを自然に行っている。

いいね!

このアルバムは、
リスナーの期待に、
最初は「最高の曲と最低の曲」で回答してくれるが、
聴き込むうちに「全部が最高」と回答してくれる不思議な魅力がある。

買って良かった。


音楽を心で聴ける全ての人にオススメ
LIVE AT BUDOKAN~RED NIGHT~(通常盤)

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