iPad air2のカバーに付けてオートスリープ用に買いました。
iPadは機種によってスリープさせる磁石の場所が違うようです。

ご自分でやってみようと思っても、
磁石をあてる場所が分からず諦めた方もいらっしゃると思います。

ネットで調べても出てこないので、
困ると思います。

簡単ですが、
磁石の場所とある程度の磁石の強さの目安を書いておこうと思います。


まず磁石の強さですが、
このレビューを書いている磁石では完璧に作動します。

多少の場所がずれてもOKです。

次に5mm×2mmのものでも作動はしますが、
やや設置場所が限定的になります。

さらに3mm×1.5mmでも作動はしますが、
相当場所をピンポイントで設置しないと作動しません。

また、
カバーの画面設置面に凹凸が有るタイプなどは画面寄りに設置しないと作動しない時があります。


3タイプを簡単にセロテープで付けてみて動作確認した結果では、
やはり10mm×2mmのものが一番動作が確実です。

iPadを回転させることのできるタイプのケースで、
多少iPadが5mmほど動いてしまってもキチンとスリープandオンになってくれます。

他の小さい磁石ではスリープandオンにならないことが多いです。


さて、
次は磁石を当てる場所です。

これは画像をアップするのでそちらを参照してください。

画像が見れないために簡単に場所を書きます。


およそですが、
iPad2のホームボタンから右に20mm、
そこから上に5mm。

画面が消えている状態でホームボタンを押すと、
右下にカメラマークがでます。

そのマークの上30mm、
そこから左に5mm。

距離は約ですので、
セロハンテープなどで仮付けして確かめてください。

この時大事なのは磁石の向き(S極、
N極があります)

その後、
カッターなどで切って埋め込むなり、
見た目無視ならセロテープで付けるなりすると
動作します。


それではおさらいです。

作動条件には、
磁石の向きと、
場所、
2つの磁石を同時に近づけるとスリープ、
離すとオンです。

磁石の強さにも気を付けましょう。
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