手芸本としても通用します
10年以上前、

須藤真澄の
てぬのほそみち
を購入して、
小物入れやお菓子を作ったりしました。


その事を思い出して
なにか作ってみたいと思い注文しました。


紹介されているのは
黒板、
封筒、
シューズ袋、
アルバム、
コースター、
苔玉、
棚、

メロンクリームソーダ、
風呂敷、
マグネット、
ばくだんおにぎり、
サンタブーツ。

(雑誌連載分)
額、
梅干し
(描きおろし)
です。

オールカラーで、
制作過程はイラストだけでなく、
肝心なところは写真を使っているのでプロセスが分かり易いです。

こんなものも、
自分で作れるんだ、
というのもありました。


なかでもマグネットは、
ねんど作家の森井ユカさんに(あたしンちの見返しとか、
おい!ピータンの表紙でおなじみ)教わって制作するというぜいたくさ。

結構平気でコツを教えて下さるのですね。
でも教わっても思い通りにできるかどうかは
別問題ということもよくわかりました。


分量は出ていませんが、
材料は紹介されているので、

同じものを作りたかったらそれは可能です。

手芸本、
レシピ本では出てこないような、
ちょっとしたコツも載っていて、

エッセイコミックだけでなく、
実用性もあります。

これも「てぬの・・・」と同様、
読んで終わり、
ではないと思います。
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