もはやおなじみであります、占星術とアロマテラピーの統合を論じた一冊
原著は英国で’02年刊。
監修・翻訳なされた、
バーグ文子氏は、
巻末で、
著者を、

「恩師」と記しておられるので、
著者デーヴィス氏から、
直接指導を受けた方なので
しょう。


「この本の使い方」には、
アロマテラピーに精通している読者、
占星術に精通して
いる読者、
そしてその他の読者と、
3通りの読者を想定したガイド、
記述があります。


Chap.1はアロマテラピー、
同2は占星術の、
それぞれ、
基本的な解説。
同3
〜5はそれぞれ、
占星術で云う処の、
12サイン(星座)、
キロンを含む11天体、

ホロスコープの12のハウスに、
アロマテラピーがそれぞれ、
どのように照応してい
るか、
を述べた章。


そして、
Chap.6「ライフ・サイクル」中の小段落、
「いくつかの実例集」(
p.184〜197)は、
上記Chap.の説明を踏まえた、
ケース・スタディ集で
す。


ここでの、
クライアント達が人生の、
星の特別な巡りの時期に、
様々な困難に遭い、

それらを、
著者のアドヴァイスと、
アロマテラピーの力を以て乗り越えてゆく文章を
読めば、
アロマテラピーに精通しているけれど、
占星術にたいし、
懐疑的である、

いった方なら、
ひょっとしたら、
占星術との心的距離を、
縮める事ができるかもしれ
ません。


Chap.8「12宮とのブレンディング」は、
このChap.だけではないので
すが、
アロマテラピーに疎いけども、
アロマに興味がない訳でない、
レヴュアーのよ
うな読者にとっては、
アロマの魅力を促される、
最も興味深いChap.かもしれま
せん。


Chap.9末尾では結論として、
冒頭「この本の使い方」で想定した、
3種類の
タイプの読者達それぞれにたいし、
本書読後、
アロマテラピーと占星術、
両者を統合
・うまく使いこなせるための具体的方法を述べています。
パトリシア・デーヴィスのアロマテラピー占星術

その他の感想

卒業記念写真集…。
頑張れば・・・
良い趣きです。しかし、誠に残念ながら、異なったものが紛れ込んでいます。
様々なSFが良い意味でコラボしてますね。
革命パン♪
同じ料理でも、こんなに違う
山内惠介と僕
かわいいが、、
三国志マニアは必見
新たなアルゼンチン音楽への扉
取り扱いショップに問題あり。
やはり日本製品は遅れている
大変しっかりしていてゆれにも強いです。
売り方が姑息な中華商法。
コンビニでの3分以内の駐輪用には十分有効な製品だろうと期待しています。
キックしやすい
いろんな意味で…デカいです。
とてもかっこよく着け心地も◎
キクタンより良い!
オフ車のフロント用ではこれ!!
白熱ポケモンバトル!
表現規制なし
スマホ動画対応の意欲は買うが、見れないストレスにイライラ
CDのコピーに
チクチクしません
スライダーがウリなのだろうが
権力批判として優れている
AIを頑張ってほしい
もう少しボリュームがほしいです!
戻る