なんでも「コンテンツ」になりうる
「ブログ」「ツイッター」「フエィスブック」「動画投稿サイト」などとにかくなんでも「コンテンツ」と定義して、
それらを顧客に認知してもらい、
収益につながる行動を促進させるためのハウツー書。
ある程度のIT知識があれば、
自分たちでも立ち上げて、
成果をあげる可能性もある。


「コンテンツ・マーケティング」とは「有益で説得力のあるコンテンツ(当然、
これが自社資源のなかで何が該当するのかは、
自分たちで考えるのだが)を制作・配信(これも肝心。
作ったらどうやって顧客に見せるのか?が重要)することにより、
オーディエンス・ターゲット(こなれていない訳・・・。
「顧客」でいいと思う)を引き寄せ、
獲得し、
エンゲージメント(これも訳が・・・。
単純に「つながる」でいい)を作りだすための手法。
」とかなりはっきりと定義しているのでわかりやすい。


そのためには
1・「目標を設定する」=当たり前ながら「自分たちのビジネスを成長させる」ことに尽きる。

2・「オーディエンスの定義」=つながるべき顧客の人物像を明確にする。

3・「購買プロセスの理解」=販売サイクルにあてはめることが重要。

4・「ニッチを選択」=小さければ小さいほど大きな利益を生む可能性アリ。
(これはちょっと疑問)
5・「ミッションステイトメント」=会社の存在意義を十分に討議して、
関係者が理解する。


さらに、
マーケティングを『支出』とは考えずに、
長期にわたってビジネスを成長させ続ける『資産』(まあ資産であれば「配当」も迫られるのだが)との理解やコンテンツとしての「印刷物」の重要性、
上司の説得方法など示唆に富む。
アメリカの実例もかなり豊富なので、
ECに特化することなく広報、
CRM、
パブリシティーなどの担当者にも得るべきものはあると思う。
エピック・コンテンツマーケティング 顧客を呼び込む最強コンテンツの教科書

その他の感想

雨や雨上がりにピッタリ。
血糖値対策に
この価格でこの機能性◎
ロゴがシールでなかったらよかったのに・・・
ツルツルふわふわになった♪
醒め切っている
2期ができたらなぁと思いたいが・・・
まだあまり使っていませんが
ひたむきに生きる糧となる小説
海、プールにはOK
妻の誕生日プレゼントにと購入し、喜ばれました。
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P&Gともパンパースとも関係のない商品です。
贅沢な作品
質感がとても気に入りました!
毎週末楽しみにしています。
扱い安く、信頼できそうです
3D、クラスを紹介されているのがいいです。
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充電器のチェックだけでなく、ケーブルのチェックにも使える
一つの完成品
関係の修復、次の代に負の遺産を引き継がないために、自分のベースを知ることができます。
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切り口がきれい!
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