前シリーズのほうが面白いが…
格闘技漫画・小説と見ればとりあえず目を通す私。

前シリーズはすごく面白かった。


このシリーズは前のシリーズほどのパンチはない。

プライド→UFCと、
総合格闘の理想形がほぼ見えてきた現在、
格闘技漫画の表現のスタンスがとてもとりにくくなってきていると思う。

非現実的な必殺技、
設定をつけると、
リアルさを失い陳腐になる。

リアルすぎると地味なバトルになる。

このシリーズは…上記両者のネガティブな部分が出てしまっているように思う。


ライアン戦まではとても地味なバトルで、
華がまったくなかった。

この巻では高速はっけいなる対抗しようがないものが登場し、
それで滅多打ち食らっても倒れない九十九というごり押し展開。

うーんなんだかなぁと思いつつ。
毎月雑誌を楽しみにしているが、
前シリーズのリアルとファンタジーの絶妙なバランスが実現されず、
ずっともやもやしている感があります。
九十九がますます人間性を失っているのも魅力がない原因の一つでしょうが。


とはいえ、
今は下火の格闘技コンテンツとしては、
一番面白いことに変わりはない。
期待してます。
修羅の門 第弐門(14) (講談社コミックス月刊マガジン)

その他の感想

風合いがよろしいです
臭い取れました
割高です。
ハズレ回に当たってしまった
ハイレゾで聴いてみたい
画面で見た通りのものが届きました
かわいいシールがたくさん
「グーグル化しない方法 = 旅」
NintendoSwitchに使用
難易度高いがゆえに解説が少しわかりにくいかも?
シンプルなかっこよさ!
厳密さと読みやすさとを兼ね備えた日本語として法華経が蘇った
色違いで2足購入しました
1〜2サイズ大きめがオススメ
GTD関連の副読本とちょっと元気がでるキーワード集的本です
ホーリーハーブ 神目箒
石にはまりそう
最高の感想です
これは意外な優れもの
ボサ・ノバ入門者にお薦め!
空気入れが大変でした
保存食として考えると無洗米よりアルファ米ですね
甲子園は見る者にも魔物を与える
とりあえず費用対効果が最高
お写真よりは少し赤みがかっているように思います。
これは、買いだぜつ!
角栓は取れません。
画期的な企て
おばあちゃんというところが・・・
利用しやすい
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