今年のIT機器の総括の特集号
「スマホ最新情報」は1ページ程の速報記事で最近発売されたスマホ&タブレットを4機種(AQUOS SH-M01, Asend Mate 7, GALAXY Tab 4, MeMO Pad 8 ME581C)簡単に紹介していました。

内容は本当に簡単なものです。

ところでAsend Mate 7の幅が2.9ミリと記述されていましたが間違いだと思います。


「ベスト・オブ・ベストバイ2014」は今年発売されたIT機器の総括ですね。
討論会でも触れていましたが、
今年は新しい可能性を感じさせる個性的な機器が多かったように思います。

その中で最優秀賞に輝いたのがリコーイメージングのTHETA m15なのは納得でした。

(スマホに出来ないことをやっていますね)
あと、
ウェアラブル部門はG Watch Rだったのも納得です。
個性的でカッコいいと思いました。


「『中の人』特捜部」は、
ペーパークラフト職人のOjimak氏を紹介していました。

航空自衛隊の公式ホームページで配信している自衛隊機のペーパークラフトを製作している人だそうです。

氏は、
実在する飛行機の実際の飛行機に近い立体構造で、
かつ実際に飛ぶペーパークラフトを製作しているのだそうです。

今回も「中の人」は面白い話題でした。


「スマホ対応最強てぶくろ12」はスマホのタッチパネルを操作できる手袋の記事なのですが、
写真と価格と簡単な説明と6製品のクロスレビューが掲載されている4ページ程の記事でカタログ程度の内容でした。

この記事では組み合わせて使えるグッズも紹介しているのですが、
紹介しているグッズの一つがタッチペンで、
紹介する理由が「分厚い手袋をはめていると、
太い指でターゲットがズレるのでタッチペンを使おう」という内容でした。

でもこれでは手袋をしている時は画面を指でタッチするのは止めましょうと同義で結局記事のテーマを否定しているのでは?

この号にもBCNランニング(スマホ販売ランニング)がありませんでした。
やはり編集方針が変わったのでしょうか?
週刊 アスキー 2014年 12/23号 [雑誌]

その他の感想

少ない回数で効率的に鍛えられる
法に興味ある全ての者に
タオルドライしたあとに乾燥で、ふんわり。
遊べるでしょ
WiiUとWiiでプレイしています。
巨峰と比べると劣る
極太ボールペン最高です。
紫外線の遮断に有効だと思います。
思っていたより大きかった!
後方互換に期待!!
着丈が長い
ぴったりすぎ。
思っていたより・・・・
悩める人におすすめ
ウルトラジャンプ×ラブライブ!
すぐに壊れる
純正のパネルよりも良かったです。
主婦でもどんな職業の方でも自分に当てはめながら読める本ですよ。
iPhone6Plus入れに
試験のため
これはひどい!
パッケージの謳い文句に偽りなし!?
日本の「異界」文化を解り易く解説
出来は最高、後は何を重視するかだと思います
かぼちゃパンツ
ほどよくまろやかに美味しい水に
ステッィクコントロール
白い犬時代のソフトバンク本としても、十二分に楽しめたし、良書だと思う。
ふだんも使用しています
予想以上です
戻る