拉致は今私達の身に起こるかもしれない
荒木和博氏の「拉致被害者を救わない国」という記事に
驚愕した。

拉致は過去の問題ではなく、
今私達の身に起こるかもしれない問題なのだ。

警察は「オレオレ詐欺に注意!」とは言うが
「拉致に注意!」とは言わない。

警察が情報のブラックホールになっている。

著者は、
特定失踪者問題調査会代表である。

自衛隊の資料の中に、
工作船のルートが
記入してある物がある。

それは、
日本海側だけではなく、
太平洋の海岸にも
伸びている。


安倍首相は、
どうやって拉致問題を解決するのかと国会で質問され、

韓国や米国に頼ることになると思う、
と述べている。

「それどころか政府が国民に、
拉致問題や北朝鮮の工作活動の実態を
隠し続けている現実は恥ずべきことだ。

という著者の言葉がとても印象に残った。

是非、
読んでみてほしい。


野口東秀氏の「野放しの国土買収外国資本を規制せよ」
も良かった。

対馬の自衛隊基地をぐるりと囲むように
韓国資本が土地を買収している現実には、
危機感が募る。


田久保忠衛氏の「日米関係」は「日中関係」である
も圧巻だった。

米国は尖閣を守るつもりはあるのか。

いざとなれば「議会に聞いてみる」と言われる
可能性がないわけではない。


目良浩一氏の「在米日本人の攻撃が始まった」
では、
ついにグレンデールの慰安婦像の撤去にむけて
裁判を起こすことになったという。

ロサンゼルスに腕利きの弁護士を見つけたそうだ。

アメリカでの裁判には金がかかるので、
寄付を呼びかけている。

是非、
勝利を勝ち取ってほしい。
WiLL (ウィル) 2014年 05月号 [雑誌]

その他の感想

いいところどりは百家繚乱
[実腰回り最小/最大]と [適応胴囲]
キッチンのシンク下にぴったり入りました
見た目はとても可愛い
やっと使う機会が!
ショート
とてもいい
あったんだ
使い始め良好です
しょうがないとは思うけれど弱いっす。
予想外です
とても良いお品です
表紙が綺麗
ひとふりでテンションって変わるの?!
豪快
タイムリーな企画、意外と真面目な執筆姿勢
様々な人の様々な文明論のオムニバス
このタイプがもっと増えれば
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墜落させたら、モータの1つが調子悪くなったので
釣りに携帯
アイマスの良曲をピアノで!
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雪山用に
重宝!幼稚園バックちょいがけ。行ってらっしゃいが迅速。
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だいじょうぶです
同じことの繰り返し。
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