論理的で明解な批判展開
本書ではピケティ氏が提案する、
「格差是正のためにはグローバルに所得と資産に累進課税を」という提案に対して、
明解な批判が展開されている。

その批判は資本家優位を願うものでは無く、
ピケティ氏の提案の結果が彼の考える民主主義にも反する結果になることを示唆するものである。

格差是正を真に願うピケティ氏にこそ本書を読み、
新しい提案を考察してもらいたいと思いました。

苫米地英人氏とピケティ氏の対談を見てみたいと思いました。
『21世紀の資本論』の問題点

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