この本に、「こういう事を書いてはいけない。」とは全く理解出来ない
こういう事(真実)を書かれては、
(自説の矛盾がバレルので)困る…
という人々からの非難を覚悟の上で証言された西川氏と、
出版社に心から拍手を送りたい。


「従軍慰安婦の強制連行」という創作熟語好きの人々にとって、
大変都合の悪い本が出版された。

当時の朝鮮で働いていた西川氏の証言、
この本の出版は脅威となるだろう。


西川氏が安倍首相に2年前の97歳の時に書かれた手紙に、
こうある。

「私は生きているうちにこれだけは申しおきたいと思う一事があります。

 それは、
いわゆる従軍慰安婦なるものについてであります」

「国威を失墜し子孫に負の遺産となる河野談話の見直しは、

安倍総理を除いて望むべくもありません。

ぜひぜひ誇りある日本の為に、

この際断固たる訂正を心からお願いし奉る次第であります」

日本には、
見直しされたら困る人々がいる。


「シリーズ『日本人の誇り』刊行によせて」に、

 日本の行ないの全てを美化することは間違いであるが、
しかしながら、
不当に歪曲されてしまっている歴史の真実を客観的に捉え直すことこそが、
焦眉の急である。

 勿論、
各国によって見方が違うが、
あまりに日本の見方が無視され続けてきた…(抜粋)とある。

これは、
今、
多くの日本人が感じていることだろう。


大東亜戦争について書かれた本は多いが、
何が言いたいのか分からない、
改善のためでもない、
自虐史観の本が多い。


しかし、
日本人は、
何かの批判をされたら、
自分に多少の非があるのだろうと思う国民性である。

それにつけ込んだ本のなんと多いことか。

正論の仮面をかぶった自虐史観に、
やっと立ち向かえる証言が出てきたことが本当に嬉しい。

自虐史観から解放してくれる痛快な一冊である。
朝鮮総督府官吏 最後の証言 (シリーズ日本人の誇り10)

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