C910からの改善点が随所に見られる
C910ユーザーにとっては待望の後継機種ということで早速使ってみた感想です。
(Windows)
あまり使い込んでいるわけではないので、
ざっくりとしたレビューとなります。

(動画画質云々はあまり詳しくないので、
詳しい方にお任せします)

■画質
画素数がC910の500万画素から300万画素にダウンしましたが、
画質そのものは悪くありません。

静止画ではむしろ上がっています。

解像度が上がってもノイズがのりにくいようです。


■フォーカス20段階
この細かいフォーカスも有難いです。

C910での手動調整ではどうしても微妙なフォーカス調整ができませんでしたが、

C920ではかなり思い通りのピン合わせが可能です。


■画質調整
C910では添付のToolで好みの画質調整は手動で、
しかもかなり変更しないと得られませんでしたが、

このC920では自動及びデフォルト値で十分です。

つまり未調整でもそれなりの画質が得られます。

そのかわり、
コントラストや色の強さの設定範囲は狭まっています。

(そもそもC910ほどの広さが必要だったかどうかは微妙な気も・・・)

■設定値保存
C910で不満だった、
一部設定値がPC再起動でもとにもどってしまう件ですがC920でも健在です(笑)
これは本当に早く直して欲しい。


■三脚用ネジ穴
これが付いていることで不満がある人はいないでしょう。

非常に便利、
というかこの価格帯なら付いてて当然、
やっと付いたと言う感じですね。

これで画質最悪のC615は用済みです。


■総評
C910と比較して細かい部分が多々改善されているように思います。

個人的にはC920は良くできていると感じます。

出たばかりですので価格はさておき、
更なる改善を期待して星4つ。


■その他
C910を持っていらっしゃる方があえて買い替えるほどの変更かどうか微妙ですが、
改善点をどう捉えるかによって
LOGICOOL HDプロ ウェブカム C920

その他の感想

速かった物が良いです。
一部の曲が差し替え。
さすがドレメル。
大きさが良さに繋がる事もあるんです!
信頼性 安心感があり低価格
全結線で高品質
危険
鳥肌もの・・・
夏野菜カレー
今までは、お掃除したのに、また!でした。
強力というほどではないが
『かぜうどん』『子ほめ』『スビバセンおじさん』
主にコンビニなどに向けて出された超ビジュアル本 一般書店でもインパクト大!
いのちのふかさ
値段のわりには中身は薄い。
基本性能は優れているが、大きく電源も気になる
もう少し内面のさいずUPを
Windowsタブレット「こんなことできるの?」ガイドブック
ランニング時に使っています。
貴重な便座です!
とにかくお得です
マスカラ落ちます!!
痛みを感じず、肌すべすべ。
サイズはちょうど良かったです。
味はね‥‥’rz
品質良し
大きいけどそれが魅力
シンプル!小型!安心!
久しぶりのFireタブレット
なんでベストセラーなのか疑問・・・
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