コミカルプロ野球。
ペナント監督モードは、
フリー打撃です。

年間ホームラン0本の実績選手でも、
作戦が的中すると連発かましてきます。

作戦が成功しても、
されても気分悪いです。

フィールドプレイは、
さながら曲芸です。

ダイビングキャッチから、
両ひざを着きながらサードから、
ファーストへノーバウンド剛速球を投げます。

外野手は、
前方一回転しながらのローリングキャッチ。
通常なら選手生命が絶たれます。

コメディ感覚で、
プレーに臨まなければ理解できません。

この会社は、
本当に10年間もプロ野球を観察していたのか?恐ろしい観察力と製作力です。

プロ野球を卑下する、
コミカルプロ野球の決定版です。
10年間ご苦労様でした。


気づいた点があります。
監督モードにおいてですが、
COMは作戦実施のためのMPが残っていると、

先にプレイヤー側が作戦画面に入ってキャンセルしても、
作戦を実行しMPを消費します。
(プレイヤー側のMPは減少しません)
これを利用して、
攻撃時にアウトになっても良い状況で、
まめにCOMのMPを浪費させます。

これによりプレイヤー側のチャンス、
ピンチ時に何らCOMは作戦を実行できません。

少なくとも、
連続作戦の実施による大量失点の事前予防にはなりそうです。


COM最終回のラストバッター対策に、
敬遠のためのMPは温存して下さい。

点差があるほど相手には強化ポイントが与えられます。

強化された「ここが勝負だ」を使用されると、
瞬時に予想打率が8割越えのスーパー打者に変貌します。

投手が哀れで、
敬遠せざるを得ません。
こんな野球はしんどいです。

盗塁、
犠打はおろか、
敬遠もMPが足りないと作戦画面に表示されませんので、
注意が必要です。

一年間かけて作り上げたシステムの欠点ですので、
すぐに修正を施すと思われます。

結局この様な勝ち方をしても、
何一つ楽しくありませんが。


三択じゃんけん方式による優劣を決定する作戦が、
監督采配の駆け引きとは滑稽です。

試合展開を予想し、
選手の特徴を踏まえ、
1得点の重みがある采配を体験したかったです。
プロ野球スピリッツ2014

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