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iPhone5 ボリューム/ミュート/パワースイッチ コネクタフレックスケーブル

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参照データ

タイトルiPhone5 ボリューム/ミュート/パワースイッチ コネクタフレックスケーブル
発売日販売日未定
販売元iPhoneカスタムショップ
JANコード登録されていません
カテゴリカテゴリー別 » 携帯電話・スマートフォン » 携帯電話・スマートフォンアクセサリ » 修理パーツ

購入者の感想

18.08.27
 それまでiPhone4、iPhone4sに関しては液晶交換などを数回しましたが、iPhone5はちょっと違う意味(各種コネクターを外すのは簡単だけど、取り付けるときの位置がよくわかりにくい)で面倒な作業になりましたけど、作業そのものはiPhone4シリーズより楽でした。今回、たまたま中古で入手した2台が両方ともスリープボタンが効かなくなっていたので、この製品を3個買って2台同時に交換作業してみました。廉価で売ってるiPhone分解工具を用意しておけば、ネットに記載された分解方法に従うだけで特に分解は難しくないです。

 最初に外す液晶部分は、iPhone分解工具とかに付いてくる小さな丸い吸盤では役立たずで外しにくく、そんな小さな吸盤を使うのはお薦めしません。100均とかで買った3cm前後角の吸盤で取り付ける家庭用引っかけフック取り付け吸盤を使うと、力を入れることもなく簡単に液晶部分が外れました。ハサミのような形状の専門工具とかでなくても、100円程度で2~3個入ってる家庭用フックの吸盤で十分です。

 部品の交換は、肝心のスリープボタン部もボリューム上下部も、元のように取り付ければ簡単でしたが、初めてiPhone5を分解した者にとってはマナーモードスイッチ部分の交換は難儀を極めましたし、最初の1台は失敗に近い作業となってしまいました。
 というのも、付いていた元のケーブルの樹脂部分はプライヤーやペンチで引き抜けば外れるのですが、固定する金属ステーに残った3つの穴に残った樹脂はライターであぶってから針とかでキレイに取り除くなどをしないといけないようでした。
 それを知らずに最初の一台では3つの穴に元の樹脂が残ってるものだから、新たに取り付ける部品の3つの突起を爪切りで取り除いてしまい、それを両面テープで取り付けたのですが、組み立ててからマナーモードスイッチを動かしたら両面テープがはがれたのか中にスイッチ部が入り込んでしまって、スイッチがスカスカに効かない状態になってしまいました。

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