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オール・ユー・ニード・イズ・キル 3D & 2D ブルーレイセット(初回数量限定生産/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]

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参照データ

タイトルオール・ユー・ニード・イズ・キル 3D & 2D ブルーレイセット(初回数量限定生産/2枚組/デジタルコピー付) [Blu-ray]
発売日2099-01-01
監督ダグ・ライマン
出演トム・クルーズ
販売元ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
JANコード4548967119350
カテゴリDVD » ジャンル別 » 外国映画 » アクション

購入者の感想

18.07.08
テンポが良いので視聴中に時間モノにある『どういうこと?』っていう疑問が湧きにくいです
設定もいい感じに説明されて、説明をしても信じてくれないイライラパートも既に体験済みなのでスキップしてくれます

気になったのは、J部隊が少し素直すぎで、キャラは強いけど主人公との関係が一方的で薄い
最後の説得の流れもテンポが良すぎて、よくアレで一緒に行く気になったなと
そして付いてきたわりにあまり活躍しないないので
なんとなくそこらへんはモヤモヤします

15.09.04
素晴らしかった。
その一言に尽きる。
唯一難点があるとすれば最期の落とし方だがもうそれはとやかく言うまい。

タイムループものは名作も多い。
恋はデジャブからミッション8ミニッツまで、どれも未見性がありつつ楽しめるものばかりだがその一段上をいく作品と言える。

タイムループを人類滅亡の1日前にセッテイングすることによる面白味、そしてタイムループものにもかかわらずポンポン場所が変化していくスピーディさも良い。
そして何度も経験していることによるこなれ感の気持ち良さはMAXだ。

トムクルーズは明らかに自分の世間から見られている滑稽さを意識した役選びをしている点も秀逸。
大スターでありながらどこか馬鹿にされ滑稽な存在だと世間に見られていることを彼は知っていて、その前提でいわゆる嫌な奴を演じる事で役の上でのリアリティとして利用しているのは凄い。

そして役者魂を見せつけたのがエミリーブラント。
鍛えまくった身体によって顔つきさえ変わった彼女の芝居はアカデミー女優の気概を感じさせた。

何より、単なる広告マンから文字通り数え切れない死線を越えて無骨な軍人へと成長を遂げていくトムクルーズの顔つきを変えていく演技は流石の一言。

トムクルーズ&SFは外れようがなくなってきている。

14.07.27
原作の漫画も面白かったけど、この実写化は正解だと思う。
迫力もあって、自分がその場にいるような感覚。
トムと一緒にハッとなること多し(笑)

レビュー数 3 です

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