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WITH (CD+DVD)(Type-A)

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参照データ

タイトルWITH (CD+DVD)(Type-A)
発売日2014-12-17
アーティスト東方神起
販売元avex trax
JANコード4988064792368
Disc 1 :Refuse to lose ~Introduction~
Spinning
Believe In U
SURISURI [Spellbound]
Time Works Wonders
DIRT
I just can’t quit myself
Chandelier
Baby,don’t cry
Answer
Calling
Sweat
Special One
With Love
Disc 2 :Sweat (Music Clip)
Time Works Wonders (Music Clip)
Spinning (Music Clip)
Chandelier (Music Clip)
Sweat (Dance Version) (Music Clip)
Time Works Wonders (Sand Art Version) (Music Clip)
SURISURI [Spellbound] (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
SCREAM (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
I love you (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
Something (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
Sweat (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
Summer Dream (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
OCEAN (a-nation 2014 stadium fes.(Live Clip))
カテゴリ » ミュージック » ジャンル別 » アジアンポップ

購入者の感想

15.02.16
打ち込み系の曲は鳴りを潜め、全体的にホーンやギターの音が全面に出ている東方神起再始動後4枚目のアルバム。WhyやCatch meみたいなギラギラ尖った東方神起を聞きたい人には少し物足りないかもしれないが、良い意味で力が抜けたというか、大人の余裕が感じられる。
前作TREEで浮きに浮きまくっていたsomethingが入っても違和感なさそうな出来。

が、井上慎二郎による、「君を守ろう… 」「世界がもし○○でも…」といったTIMEやTREEでも既出の日本語だけの単純なクサいメッセージソングは相変わらず継続中。
この人は詞でやたら「世界」を引き合いに出すが、壮大な事を言っている割りに歌詞全体のスケールはえらく小さい。
11.Callingと14.With Loveなんて言ってること殆ど一緒で、要約するとこれからも頑張りますって事だろうけど、一言で済む事をわざわざ一曲にするってプロの仕事としてはどうなんだろう。With Loveっていう取って付けたような曲名もなんだか。
「愛をテーマにして曲書いて」と言われ、ネタ切れだけどなんとか締め切りに間に合わせましたって位のやっつけ感と捻りのなさ。
隠された意味があるとかエロい事言うわけでもない、ただ単純な分かりやすさってファンも特に望んでいない気がする。
捧(あ)げるとか包(くる)むとか当て字作るより、作詞家を名乗るのに必要最低限なボキャブラリーや語感を身に付けるのが先だと思うが。

しれっと英語を混ぜた歌詞も披露はしているが、そこはHUBの専門分野。
HUB詞は語感重視ワードを惜しげもなくみっちり詰め込み、二人の発音の歯切れの良さも発揮されバラエティに富んでいて面白いが、井上詞はメロディーにただ必要最低限の字数を当てはめたような作詞の仕方だから余白だらけでスカスカ加減が目立つし、二人もポテンシャルを持て余している印象。
力量の差がこれでもかという位に際立っており、特に2.spinning(HUB)→3.Believe In U(井上)→4.SURISURI(HUB)の流れは井上慎二郎への嫌がらせかと勘ぐってしまう程。もはや気の毒に思えるレベル。

15.01.06
打ち込み系の曲は鳴りを潜め、全体的にホーンやギターの音が全面に出ている東方神起再始動後4枚目のアルバム。WhyやCatch meみたいなギラギラ尖った東方神起を聞きたい人には少し物足りないかもしれないが、良い意味で力が抜けたというか、大人の余裕みたいなものが感じられる。
前作TREEで浮きに浮きまくっていたsomethingが入っても違和感なさそうな出来。

が、井上慎二郎による、「君を守ろう… 」「世界がもし○○でも…」といったTIMEやTREEでも既出の日本語だけの単純なクサいメッセージソングは相変わらず継続中。
この人は詞でやたら「世界」を引き合いに出すが、壮大な事を言っている割りに歌詞全体のスケールはえらく小さい。
11.Callingと14.With Loveなんて言ってること殆ど一緒で、要約するとこれからも頑張りますって事だろうけど、一言で済む事をわざわざ一曲にするってプロの仕事としてはどうなんだろう。With Loveっていう取って付けたような曲名もなんだか。
「愛をテーマにして曲書いて」と言われ、ネタ切れだけどなんとか締め切りに間に合わせましたって位のやっつけ感と捻りのなさ。
隠された意味があるとかエロい事言うわけでもない、ただ単純な分かりやすさってファンも特に望んでいない気がする。
捧(あ)げるとか包(くる)むとか当て字作るより、作詞家を名乗るのに必要最低限なボキャブラリーや語感を身に付けるのが先だと思うが。

しれっと英語を混ぜた歌詞も披露はしているが、そこはHUBの専門分野。
HUB詞は語感重視ワードを惜しげもなくみっちり詰め込み、二人の発音の歯切れの良さも発揮されバラエティに富んでいて面白いが、井上詞はメロディーにただ必要最低限の字数を当てはめたような作詞の仕方だから余白だらけでスカスカ加減が目立つし、二人もポテンシャルを持て余している印象。
力量の差がこれでもかという位に際立っており、特に2.spinning(HUB)→3.Believe In U(井上)→4.SURISURI(HUB)の流れは井上慎二郎への嫌がらせかと勘ぐってしまう程。もはや気の毒に思えるレベル。

14.12.25
最近はあっちこっちに目が移り、知らない歌手でも曲が好みなら興味を持つし、
「あ、この曲やDanceが好みだっただけか。」と思えばそれまでだし、更に興味を深めるとしばらく注目してみる。
元々気が多いので、特定の芸能人(歌手・俳優その他)だけに熱中するタイプではないのと、
この2年程は異様に忙しく、ネットをじっくり見る時間が取れなかった事情もあるけれど。
東方神起は継続的にチェックするようにしていたが、正直言って最近の曲やMVにはあまり興味を持てなかった。
(あくまでも個人的嗜好です。)
しかし、つい最近スカパーで見た『Spinning』のMVはカッコ良かった!
過剰過ぎる演出はなく、スーツでバキバキキレっキレのDance!
「これぞ東方神起よね。」と思った。シンプルな方が本当の実力が分かる。キレっキレDanceがホントにカッコいい。
スッピンが美しい人は、厚化粧する必要なんてないのと同じ。
歌詞には微妙なエロさがあるが下品ではない。MVも歌詞もメロディも好み〜。
同じくスカパーで見た『Chandelier』。
バラードなので何気なく聴いていたが、この曲の歌詞にはかなりグッときた。
ファンの方々には、何を意味している歌詞なのか分かるのではないかなぁ。
私は不覚にも泣きそうになった。二人が優しく穏やかに歌っているから更に切なさが増す。

DVDの充実振りは凄いな。上記2曲のMV以外にもたくさん収録されている。
この内容なら安い買い物ではないか?

一般社会でも、パイオニア(開拓者)は大変なエネルギーと努力を強いられる事が多い。
例えば育児休暇を取って職場復帰するのだって、最初の一人は様々な圧力がかかる事も多い。
最初の一人が圧力に屈せず道を開いたら、次に続く人達はかなりラクになる。
開拓者の努力や苦労を見ているから、それらに対する対策法を考える事もできるし、
もっとラクな手段を見つける事も可能になる。
開拓者には、様々なプレッシャーに負けない根性や知恵、努力が不可欠。ネガティブな圧力と闘う強さも必要だ。

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