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[主要3方式(テストセンター・ペーパー・WEBテスティング)対応]これが本当のSPI3だ! 【2016年度版】

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参照データ

タイトル[主要3方式(テストセンター・ペーパー・WEBテスティング)対応]これが本当のSPI3だ! 【2016年度版】
発売日販売日未定
製作者SPIノートの会
販売元洋泉社
JANコード9784800304292
カテゴリジャンル別 » 資格・検定・就職 » 学生の就職 » 適性検査・SPI

購入者の感想

18.06.20
イメージのようなものが届いて良かったです。
質も良いと思います。

15.08.15
筆記対策の最初の1冊目という感じです。
解説が非常に丁寧な講義形式なので、読み進めやすいです。
数学・国語が中学レベルから怪しい人でも、この本なら自力での学習ができるでしょう。

厳選された問題だけを載せているので、短期間で対策することができます。
問題数をこなすと言うよりも、その分野の解法を効率的にマスターするという参考書的な本です。

SPIの3方式を1冊で対策できる本というのは探してみたら、これ以外にはほぼなく、これさえやっておけば3方式とも対策できるというのは、なかなか便利な本です。
他の本は、どうもペーパーSPIを対象にしていたり、ペーパーとテストセンターの2方式だけ対象にしている本が多く、そういったものでは、不足があると言えるでしょう。

この本の解説まで丁寧な必要はないという人は、同じシリーズの「これが本当のテストセンターだ」から始めるといいでしょう。
そっちのほうが問題数多いし、練習がたくさんできます。

実際に、SPIのテストセンターとSPIのWEBテストを受けての感想としては、この本の解法さえマスターすれば、この本だけで大手企業でも通過します。
しかし、ある程度ボーダーが高いと言われる超難関企業には、「これが本当のテストセンターだ」もプラスしたほうが安全でしょう。

実際に受けてみて思うのは、たしかにSPIは大手中心によく使われているテストですが、玉手箱やTG-WEB、CUBIC など他のものもWebで結構出るので、これらも対策すべきだということです。
このへんも同じシリーズでやっておけばだいたい大丈夫です。

※テストセンターというのは試験専用会場に行き、本人確認の上、PCで受検する方式のこと。
「これが本当のテストセンターだ」は正確にはSPIのテストセンター用の対策本。
テストセンターをしているテストは他にも玉手箱、TG-WEB、SCOAなどがある。

15.04.01
数字が苦手でしたが、解説が丁寧で理解の助けになりました。
なんとか投げ出さずに取り組めました。
数字が苦手な人には良いかもしれません。

14.12.25
まずはよく出るSPIと玉手箱くらいは対策しておこうと思えば、この本と同じシリーズの「Webテスト完全突破法1」で良いと思う。
SPIはペーパー方式以外に、テストセンターとかWEBなどの方式もあるので、この後に必要があれば、それらの対策に進むのがいいようだ。

14.12.16
どちらかというとこの本は解説重視の本です。

問題数は少なく、難易度も低めですので数学が非常に苦手な方などはこの本を最初に購入するのをオススメしますが、そうではない方は、青い本の方が問題数も多くてオススメです。

14.11.09
偏差値がそこそこの人なら、この本だけでSPI(マークシートでもテストセンターでも関係なく)は普通に通過できます。
SPIであれこれやるよりは、Webテストとかの問題集へ進む方がいい。もっと言えば、業界研究とか面接・ES対策とか、他に時間使う方がいい。テスト対策だけにあほみたいに時間を使うのはどうかと思います。

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